How to use(使い方)

ネットバッグの使い方

  1. ボタンを外す
  2. 中からネット部分を出す
  3. ネットバッグとなる

◎ネット部分の容量はレジ袋1枚分相当。重さの目安はお米5kgまで運べます。

ネットバッグのしまい方

  1. 底になっている収納部分に両親指を入れる
  2. 内側になっている底の部分を表に返す
  3. 左右相互に指でシュルシュルとネットを入れ込む
  4. ボタンを留める

たたんだり、袋に入れるなどの煩わしさがありません。

★使用動画(お刺身のパック、お米5kgなどがすっきり収まっていく様子をご覧ください)

YouTube - Italist(アイタリスト) ネットバッグの使い方

モデル使用例

内容量:2.7kg

内容量:2.6kg

内容量:1.5kg

内容量:1.0kg

内容量:4.3kg

内容量:4.2kg

お買い物のあとには

Italist(アイタリスト)のネットバッグは、
荷物が入ったまま置いてしまうと、
中身がこぼれることがあります。
置く時は、持ち手部分を結んでください。
口が閉まり、安定します。

Quality(クオリティー)

品質について

コットン、リネン、シルク、ラメなど、様々な糸を、確かな糸メーカーのものを厳選し、
ひとつひとつ、手編みで作っています。

糸の素材により、カジュアル、ナチュラル、シック…と、バッグの表情が異なってまいります。

特に、天然素材のものは、使い込んでいくと風合いも感触も変化します。

糸そのものの強度としては、リネンが最も強く丈夫ではありますが、
どの素材も、最大重量の目安としている5kgの米の持ち運び実験をしています。

日常的に使っていただく強度としては、どの素材も同程度とお考えください。

Maintenance(メンテナンス)

お手入れについて

■洗濯

日常の汚れは手洗いし、陰干ししてください。

乾いた後、糸のゴワつきや、縮みが気になるようでしたら、ネット部分を引っ張るようにして
スチームアイロンをかけていただくと、成形され、柔らかな風合いが戻ります。

■ボタン

ボタンは、後づけしていますので、糸がゆるんでとれるようなことがありましたら
つけ直していただいてもいいですし、お好きなボタンに付け替えることもできます。

Repair(リペア)

お直し

ホツレ、ヤブレの際の修理もご相談ください。

できるだけ対応させていただけるよう、心がけておりますが、
まれに糸メーカーが廃番してしまう色などもございます。

ご相談いただいた時点で、詳しくご説明させていただきます。

*ネット部分のブロックが破れた場合は、1か所500円からお請けします。

★修理例については、こちらをご覧ください。